神田|メンズエステ アロマインペリアル

『部屋の感じとか流れってどんな?』

メンズエステ初心者さんって凄く気になるところじゃないのだろうか?

Roomについて、太郎がお教えしよう!とりあえず一般的な施術までの流れを解こう!

 

※下記の流れは「先ずは電話予約は済ませてあります」って体で話進めますね!

店舗型

初心者には先ずは店舗型・・・と当初は思っていたが、店舗型は店舗型でハードなお店も多く、チョイ刺激が強い場合もwww
予約なしで飛込み客の受け入れもしている店も多いので、そういった面で、「あ、そうだメンズエステに行こう!」と思って気軽に行きやすい場面も多い。電話をするのではなく、直に出向くことも可能だということだ。

注意:飛込み客に対しては店舗によって違う場合も多いので一度ホームページは必ず確認すべきである。

※下のタイトルをクリックすると詳しい説明が出るよ!

1.受付&お支払い
先ずは店舗に突入!そして店舗の受付スタップさんに待合場所まで案内され、コースの説明などをされお支払いを済ます。ここでお茶などを出される場合もある。
2.セラピストとのご対面
お支払いが終ると少し待ち、セラピストとご対面をする。このとき、待合場所とご対面スペースには大抵カーテン等での仕切りがあるので、この待ち時間のドキドキ感が何とも言えない。
3.Room案内
セラピストに手を引かれたりしながら、廊下を通り施術ルームへ案内される。ここで脱衣を済ませタオル一枚姿になることが殆どであろう。カーテン仕切りの入り口パターンだったり、完全個室のような扉付になっているパターンと種類は多数ある。カーテンだと声漏れがな・・・とか色々気になるな・・・とかあるかもしれないが、そもそもしゃべるのがあまり好きじゃない方だったりするとこれは必然的にしゃべらなくて良い環境だったりするのでかなり良いかもしれない。また声漏れの可能性があるカーテンはなんともこそこそした感じでこれはこれで私はドキドキしてしまったりもする。
4.シャワー
タオル一枚姿でシャワールームまで向かう。このとき貴重品は必ず持参しよう。ボティスポンジやボディソープ等はシャワールーム内にあるので、しっかりと念入りに気になる部分は洗おう。これはマナーである。シャワーが終ると、脱衣スペースに紙パンツと言う名の戦闘着があるのでしっかりとここで着用し、再びタオルを巻き準備OK。この後は、シャワーが終ったら自ら出て行くパターンと、シャワー後にコチラからノックして開けてもらうパターン、「終りましたか?」と声をかけてくれるパターンとあるので、それにしたがってシャワールームを出る。
5.施術開始
再度施術ルームに戻り、施術を開始されよう。どんな施術内容なのかは各記事を確認してみてほしい。
6.シャワー
再度シャワーを浴びる。たっぷり身にまとったオイルを洗い流す。最近のオイルは落ちやすいオイルを使用している場合が多く添加物が多く入っている可能性も高い。のでしっかり洗い流したほうが良いぞ。ボティスポンジやボディソープ等は最初と同様に用意されているのでしっかりと。
7.ティータイム&お見送り
シャワーが終わり着替えを済ませ、軽くティータイムを挟んで見送られる。入り口までセラピストが案内してくれるので自らそそくさと部屋を出て行く必要はない。 このとき、かなり後ろ髪惹かれることが多いwww それがまた来たくなるってことなんだよね。

注意:店舗型はRoom数もかなり多い。貴重品の管理などはしっかり自らしよう。

廊下イメージ
廊下伝いにいくつかの部屋への入り口があるが、お客さん同士で顔を合わせることはまず無い。
施術ルームイメージ
施術用マットとその他の設備だけ置かれた施術ルーム
シャワールームイメージ
このタイプの1人用のシャワールームであることが多い。

(写真提供元:エステーション|body line体験取材)

ワンルーム

都内、首都圏ではもしかしたら一番多いタイプなのかもしれない。感覚的には女性専用の個人エステみたいな感じ。・・・ワンルームタイプのマンションでひっそりやってますよ?的な。二人きりの空間が完全に演出されるのでかなりドキドキである。ただ、メンズエステ慣れしてない人だと、マンションまでの段階でおどおどしてしまうかもしれない。でもご安心!電話案内でマンションまでの道のりは丁寧に説明してくれる店舗が殆どであるし、基本的には駅から5分圏内での距離にあるので。

店員さんと顔を合わせることは無いがインターフォンには基本カメラはついてるし、玄関スペースにも防犯カメラ設置のワンルーム型も増えているので顔の記録はもしかしたら店舗型よりも残ってしまう可能性も懸念は出来ないが・・・。まあ深いことはあまり考える必要はないとは思う。

最も利点としてあげられるのは、他人の声、物音などが気にならないでセラピストと完全に二人きりの空間が演出されていることだと思う。その代わり、完全に二人きりなので、セラピストに嫌われるような行為をしてしまうと、即出禁にされてしまうぞ。二人きりの空間だからこそ嫌がられないマナーを身に着けることが必要である。

注意:必ず電話、LINE、メール何かしらでの予約が必要である。いきなり行っても入れないのでご注意を!

 

※下のタイトルをクリックすると詳しい説明が出るよ!

1.セラピストとご対面
店舗型とは違い、ルーム到着でセラピストがお出迎えである。 即玄関を開ければそこには美しのセラピストがすでにお待ちかね♪
2.お支払い&ティータイム
店舗型とここが前後する。店舗型と違い受付がない&スタッフさんと顔を合わせることがないので、あって一息お茶でも頂きながらお支払いを済ませることが殆どである。 ※最初にお茶が出てくる出てこないは店舗によって異なるので必ずしも最初にお茶とは限らないぞ。
3.シャワー
お支払い等は全て施術ルームと同じスペースなので、お支払いが終ると直ぐにその場で脱衣。 そしてシャワーへ案内される。ワンルームでも2LDK以上のマンションでもこの様な状態だとは思うので基本流れは変わらない。 シャワーは言ってみればおなじみのお風呂場である。そこにある洗面台にアメニティなどを設置しているお店が殆どだ。 ワンルームタイプでは脱衣スペースが無い場合もあるが、2LDK以上のマンションはきちんとお風呂場としての脱衣スペースもある。 家という感覚に近いので、少しリラックスできる空間でもある。
4.施術開始
シャワー後、紙パンツと言う名の戦闘着を身にまとい施術ルームへ舞い戻る。 そしてあま~いリラクゼーションタイムの始まりである。
5.シャワー
施術前と同様にシャワーを浴びスッキリ爽快。
6.お見送り
施術ルームで着替えをしっかりと済ませ、何事も無かったように、普通にマンションを出て行く感じである。ワンルームだと女の子と二人きりのお部屋から出てくる感覚に近いので、「あーまた行こう!」と思えてしまう。これが中毒の始まりであるw

注意:やはり貴重品の管理はしっかりと!足りない?なったりなくなると、大好きなセラピストを疑うことになってしまう…そんなのは絶対に誰しもが嫌なはずである。

施術ルームイメージ
ワンルームタイプなので、入り口から着替えスペース、施術ルーム、お風呂と一律で存在する。 一般的な一人暮らし用ワンルームタイプのマンションを想像してもらえれば一番分かりやすいと思う。
シャワールームイメージ
普通にお風呂場である。メゾネットタイプもあれば、バストイレ別のところもあるよ。

(写真提供元:エステーション|A&M体験取材)

2LDK以上・一軒家

基本的にワンルーム型とそう変わりない。店舗型のようにスタッフと顔を合わせることもなく、各部屋は普通のマンションなので仕切られたスペースというよりも、お部屋に案内される。全ての流れは本当にワンルームと変わりない。でも2LDK以上なので、他の部屋にはお客さんもいるし、他のセラピストさんもいるだろう。多少物音などが気になる場合もある。丁度店舗型とワンルームタイプの中間と考えてよい気もする。一軒家タイプも全くこの2LDKと同様だと考えてよい。なので詳しい流れは書かずにおこう。

 

レアタイプで言うと、

  • マンションだが入ってみると店舗型のような作りに・・・
  • 店舗型のようだがマンション型のようなお風呂場・・・

等々あるので行って楽しむ感じもあったりもする。

 

注意:こちらのタイプも必ず電話、LINE、メール何かしらでの予約が必要である。いきなり行っても入れないのでご注意を!

アメニティ

最近では各店舗ともアメニティが充実している。

ボディスポンジは勿論だが、ボディタオルがあるところも見かける。オイルを落とすのに背中はかなり厄介なので、ボディタオルがあるとちょっと「おお!」と思ってしまう。これは実はかなり助かる。

 

また、清潔感重視なので、

  • マウスウォッシュ
  • 歯ブラシ

がおいてあるお店も多い。

エチケットとして最低限マウスウォッシュはすべきである。しておくのとしておかないのでは、セラピストの距離感がかわったりもするので要注意である。男性はあまり気にしないにおいのきつい食事だったりをした直後なんてときはなおさらである。

 

シャワールームには、シャンプーや、洗顔フォームなどを完備してくれているお店もあるので、仕事後で帰ってそのまま寝れる状態を作れたりしちゃう。

(本当は、距離感の近い施術でオイル塗れになった際にスッキリしたい人ようなので、あまり寝る準備として頭まで洗うのはやめておこうねw)

 

後は面貌や頭を洗った人が乾かす為のドライヤーなどもしっかりと置いてくれてあるお店もある。

諸々しっかりとしたお店として成り立たたせている店舗さんも少なくない。こういった気遣いは私としてはとてもプラス要素になる。

貴重品の管理

各項目で注意事項としてあげている貴重品の管理。これは全店舗基本的には自己責任と成ってしまう。

なのでしっかりと管理して頂きたい。どの店舗にも貴重品をシャワールームまで持っていける貴重品袋が用意されているのでそれにしっかりといれ、離さず手元においておくべきである。

これについての問題もあったりするような話もたまに行くし、私の読者さんでも悲劇にあったかたもいる。どれだけその店を気に入っていても、そのセラピストがすきでも何かあったらもう二度と行きたくなくなってしまうし、お気に入りのセラピストだと、自分自身は違和感や異変を感じていても言えない…なんてことも少なくない。

なので鉄板でしっかり管理してほしい。

 

 

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